ミエルココン・スタッフブログ
三重県津市のゲストハウスウエディング結婚式場

三重県津市の結婚式場
ミエルココンスタッフブログを
ご覧の皆様 こんにちは!

本日のブログはプランナーの
小笠原がお届けいたします!

久しぶりに平日ブログに登場して
何を書こうかワクワクしています…

本日は世界で一番たいせつな幼馴染の
結婚式に参列した時のことを書こうと思います

出会ってから20年
物心ついたときから学生時代まで
そして大人になった今も付き合いのある幼馴染!

結婚した時はすぐに報告をくれました
そして結婚式をするなら”あみのところで!”と
会場見学の前からブラスで結婚式を
挙げることを決めてくれていました

新郎新婦ともに名古屋に住んでいることもあり
姉妹店のブルーレマン名古屋を紹介して
私の同期が担当してくれることになりました!

当日は受付と友人代表スピーチを任せてくれていて
姉妹店とはいえ
スピーチのことを考えて少し緊張しながら
友達と列席させて頂きました

ブラスが結婚式で独自で大事にしているもの
それは”テーブルインタビュー”

クライマックスに向けて
ゲストの方からサプライズで
お祝いのメッセージを頂戴します

私も幼少期からお世話になった
幼馴染であり新婦の両親へのインタビューは
とても和やかで愛のあるメッセージでした

感動していると司会者から親御様へ
“次にスピーチをする
幼馴染のあみさんへエールをお願いできますか”と…

スピーチの時間がどんどん近づいてくると
親族席から顔を覗かせて
私に頑張れ!とジェスチャーを送ってくれていた
親御様から直接お祝いのメッセージは
とても胸を打たれ涙が止まりませんでした

普段プランナーをしていて
インタビューがあることが分かっていても
こんな予想外のことがあるのかと
驚きとそれを上回る嬉しさが胸を込み上げました

家族ぐるみでの付き合いやエピソードを
披露宴中にさらっと聞いてくださった司会者の方には
感謝でいっぱいです

そしてその後に友人スピーチだったので
涙で登場しハンカチ片手に手紙を読みました(笑)





お手洗いで”スピーチの方ですよね?感動しました”
と声をかけてくださったり
その後の二次会で
“新婦側だけでなくて新郎側のテーブルも
みんな泣いてましたよ”
と周りの方からもお声をかけて頂き
距離が縮まって嬉しかったです

改めてゲスト目線になってみて
感じることが沢山ありました

それと同時にミエルココンに持ち帰って
強化したい部分もあったので
パワーアップしたいと思います!

ブラスで結婚式を挙げてくれて良かったと
心の底から思いました



↑最後の門出の写真です!
同期が気を利かせて”カメラあるよ!”と
回ってきてくれました

プライベートでもブラスウェディングを
声を大にして広めていきたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました!

次回のブログもお楽しみに!

ウェディングプランナー 小笠原亜実